| vol.90 |
静謐の音 「榎木 啓 漆展」 |
vol.89 |
装飾について 「東日出夫 漆工芸展」 |
| vol.88 |
お正月企画展をハシゴする
「お正月じたく おもてなしのうつわ展」 「第3回轆轤細工の鏡餅 同時開催漆の器展/使い初めはお正月」 |
vol.87 |
「野口洋子の漆展」 |
| vol.86 |
汚れていない
「酒井淳展」 |
vol.85 |
主張しない、という主張
「伏見眞樹 漆工展」 |
| vol.84 |
奇蹟のようにしてできた作品
「角 偉三郎 うるし展」 |
vol.83 |
生気に溢れて
「大西長利漆芸展・・漆・アジアの心・・」
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| vol.82 |
造形と器の間
「栗本夏樹漆展・・波の器・・」 |
vol.81 |
仰天の三十段
「箱瀬淳一漆展 重ねの器」 |
| vol.80 |
新境地
「鈴木睦美漆器展」
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vol.79 |
蒔絵の王道を行く
「室瀬和美漆芸展」 |
| vol.78 |
今年の最も重要な漆展の一つ
「中島敦子の漆展」 |
vol.77 |
再び、夢の世界へ
「デザイン/漆象 高木晃展」 |
| vol.76 |
NPO法人
工芸技能研究所 作品展 |
vol.75 |
日本文化を担う
漆の美展 |
| vol.74 |
初対面の二人
福田敏雄・野村俊彰
うるしの仕事 |
vol.73 |
木とうるしの会
木曽漆展 |
| vol.72 |
一人三人展 ・・掬うもの 容れるもの・・
藤澤保子漆展 |
vol.71 |
工芸の矛盾を生きる
西川雅典漆芸展 |
| vol.70 |
見ていると腹が減る器たち
塗師 佐川泰正・漆の世界 |
vol.69 |
三田村有純 漆芸展『宙の形 金の色』
"時間" と月 |
| vol.68 |
六人の侍
・・枠を破った可能性の追求・・
第2回 漆芸作家新鋭六人展 |
vol.67 |
インタラクティブ
宮野智之 漆器展 |
| vol.66 |
彼岸への誘惑
北原 久 漆芸展 |
vol.65 |
人気の秘密
赤木明登 漆展 |
| vol.64 |
「スペースたかもり」の「漆の椀いろいろ」展
津軽塗の須藤賢一さんの話を聞く |
vol.63 |
鎌倉彫と日本現代工芸美術展
鎌倉彫一古都の記憶 |
| vol.62 |
漆という素材と「時間」 豊田正秋展「継続する記憶 Part 5」 |
vol.61 |
なーんーか得したな
入月 昇 漆芸展 |
| vol.60 |
矜持と倫理 「順手の器 山本英明の世界」 |
vol.59 |
五体を使い五感に訴える
「大西長利乾漆展」 |
| vol.58 |
「魅力」とは何か
「村瀬治兵衛展」 |
vol.57 |
漆の世界は広大だ
「日本文化を担う・漆の美展」 |
| vol.56 |
110人もの第一線作家の作品が一堂に会する 「漆・うるし展・・春をたのしむ・・」 |
vol.55 |
夢に抱かれて
中島敦子の漆展 |
| vol.54 |
生活空間にそよ風を
「木漆スタジオ温展」 工藤茂喜、かおる |
vol.53 |
井波展を10倍楽しく鑑賞する法
井波純 漆芸展 |
| vol.52 |
フラクタル、その後・・
大蔵達雄 根来漆展 |
vol.51 |
室瀬和美さんの案内で
「松田権六 図案と作品」展を見る |
| vol.50 |
漆絵を楽しむ器
漆・鴨田雅文 作品展 |
vol.49 |
自然の流れ
山本進也 漆作品展 |
| vol.48 |
ひたすらに自己の放出
東日出夫 漆展 |
vol.47 |
漆のジュエリーとはどういうものか?
伊藤達皇 漆工宝飾展 |
| vol.46 |
息をのむ、目を奪われる、ためいきをつく
「築地久弥 漆芸展」 |
vol.45 |
今野 彦 乾漆彫刻展 |
| vol.44 |
「継続する記憶」と脱活乾漆
豊田正秋展「漆」 |
vol.43 |
村瀬玄之・中村道年・中村公之「三人展」
三代目村瀬玄之「張貫」の孤独 |
| vol.42 |
東京国立博物館
創立130周年記念特別展
「江戸蒔絵-光悦・光琳・羊遊斎」 |
vol.41 |
「葉々葉々菴の空間 第100回記念 」
「夏の茶会展」 |
| vol.40 |
強くて美しくてリーズナブル
「福田敏雄の汁椀・飯椀・いろんな椀」 |
vol.39 |
「日本の漆工芸「根来」展―朱と黒のかたち―」
ギャラリー「日々」プロデュース 「朱と黒のぬりもの」 |
| vol.38 |
顔船定期セミナー参加レポート
作品に囲まれ、漆の話と
酒に酔い、現代舞踏に圧倒される |
vol.37 |
1回で3回分おいしい
「長井均のぬりもの」と「小川マア・下地ワークス」展 |
| vol.36 |
改めて思い知らされる漆の可能性
「うるしを使ってみませんか! 〜造作・家具・器〜」 |
vol.35 |
受容と拒絶
「春の企画展」で藤野征一郎さんの作品を見る |
| vol.34 |
「いしかわ伝統工芸フェア2002」 |
vol.33 |
李朝と根来 「辻 徹展…手の痕跡」 |
| vol.32 |
死なんように食えたらいい
「山本隆博 ぬりもの展」 |
vol.31 |
薄明かりの中の薄い器たち
「赤木明登 ぬりもの展」 |
| vol.30 |
キーワードはフラクタル
「大蔵達雄展」 |
vol.29 |
鎌倉彫と蒔絵の融合
「漆芸6代目 松永龍山展」 |
| vol.28 |
グループ展の楽しさ
「第21回 漆光會」 |
vol.27 |
父の遺志を受け継ぎ、根来塗の創造へ
「根来塗 夏目陽介デビュー展」 |
| vol.26 |
茶道具と食器の接近
「大下宗香 漆芸展」 |
vol.25 |
室瀬和美さんの講演会
「作家と見る蒔絵と螺鈿の器」を聴く |
| vol.24 |
モリシゲのショ-ルームを訪ねて |
vol.23 |
職人魂「北原 久 漆芸展」 |
| vol.22 |
「独特」からの逃走
「入月昇 漆芸展」 |
vol.21 |
古典を畏怖する
「三代 前端春斉 漆工展」 |
| vol.20 |
どうしたら漆器を生活に取り入れてもらえるか
「輪島塗つたや 漆とくらす展」 |
vol.19 |
漆って、器って、こういうものなんだ
「山本進也うるし展」 |
| vol.18 |
時間を停めてしまうタイン・チュオンの漆絵
「ヴェトナム現代作家展」 |
vol.17 |
伸びやかにたわむ器たち
「鈴木睦美漆器展」 |
| vol.16 |
乾漆の世界に現れた新しい人
「寺口宏祐 さあどーです展」 |
vol.15 |
食欲をそそる器
「角 偉三郎の漆展」 |
| vol.14 |
漆の可能性を拓く
「木と暮らす 漆と暮らす」
中村繁和作品展 |
vol.13 |
洗練の極み
「襲名記念 六代 川端近左漆芸展」 |
| vol.12 |
三代の重みがもたらす深い味わい
「村瀬治兵衛・治漆芸父子展」 |
vol.11 |
まさに木や漆との格闘技
「近藤保漆芸展」 |
| vol.10 |
小田原漆器の家業を継ぎながら
作家活動にも励む
「石川満漆芸展」 |
vol.9 |
工芸と彫刻的造形の幸せな結婚
「古伏脇 司展」 |
| vol.8 |
昔の人の遊び心に唸る
「古典文学と漆芸デザイン」 |
vol.7 |
軽快な朱、気取らない布目
「すみ和晴 漆芸展-朱の冴え、赤溜の粋 vol.II-」 |
| vol.6 |
漆・うるし展〜『花』〜 |
vol.5 |
中嶋紫都 漆織&漆レース展 |
| vol.4 |
漆芸 荻野令子展 |
vol.3 |
輪島塗の器たち展 |
| vol.2 |
日本文化を担う・漆の美展 |
vol.1 |
紀州漆器根来塗展 |