
|
           |

| 2005年 2月3日(木)〜2月17日(木) |
 |
長江重和新作展
―削ぐかたち―
白が活き、曲線はおおらかで伸び伸びとした作品を発表いたします。
会期:2005年2月3日(木)〜2月17日(木)/日曜・月曜休廊/酉福ギャラリー
詳細はこちらをクリック |

| 2001年 7月1日(日)〜9月30日(日) |
|
シャトー・ドゥ・プランガン国立美術館(スイス)
第6回現代磁器国際トリエンナーレ ニヨン(招待出品)
7月1日 特別招待者セミナーで講演を行う
講演のレポートはこちら。 |
| 2001年 6月7日(木)〜6月13日(水) |
 |
丸栄スカイル8階画廊(名古屋市)
長江重和 展 - 薄層のかたち -
1994年に丸栄の画廊で初めて発表した「薄層のかたち」。この仕事を釉彩・泥彩と進めて来ました。今回の発表が自分を見つめ直す事、そして新たな出発となればと…。 |
 |
| 2001年 4月28日(土)〜6月17日(日) |
|
茨城県陶芸美術館(茨城県笠間市)
現代陶芸の精鋭 ─ 21世紀を開くやきものの手法とかたち ─
現在活躍中の陶芸家20名による新作、近作約50点展示。
5月12日(土)アーティスト・トーク 「長江重和-現代陶芸の手法を語る」を開催。 |
| 2001年 3月18日(日)〜4月8日(日) |
|
瀬戸市文化センター(愛知県瀬戸市)
アーティスト・イン・レジデンス jn 瀬戸2000-2001 Part III [招聘作家作品展]
竹内真吾(陶芸)、ーティス・ベンズレー(陶芸)
水野教雄(陶芸)、ヴィオレット・ファスベンダー(陶芸)、長江重和、ドロシー・フェイブルマン、ノエル・エル・ファロル(ガラス)、大場匠(ガラス) |
| 2001年 3月8日(木)〜3月14日(水) |
|
ミュンヘン・メッセ(ドイツ)
「現代の名工」(MEISTER DER MODERNE)展(招待出品) ミュンヘン工芸協会主催
展覧会のレポートはこちら |
| 2001年 1月11日(木)〜1月18日(木) |
|
ギャラリー介(東京・渋谷区)
長江重和 展[磁器] 蒼空のかたち |
| 2000年 4月29日(土)〜5月20日(土) |
|
ギャラリー・ ル・ヴューブール(スイス)
《透かし模様》の磁器 長江重和 展 |
| 2000年 9月10日(日)〜10月5日(木) |
|
世界のタイル博物館(愛知県常滑市)
磁土の繭 薄層のかたち 長江重和 展 NAGAE SHIGEKAZU
9月10日(日) 16:00〜17:00 長江重和アーティストトーク |
| 1999年 11月18日(木)〜11月27日(土) |
|
酉福ギャラリー(東京・南青山)
泥彩 薄層のかたち ─ 長江重和 作陶展
詳細はこちらをクリック |

| 1998年 2月26日(木)〜3月7日(土) |
|
酉福ギャラリー(東京・南青山)
釉彩 薄層のかたち ─ 長江重和 作陶展
詳細はこちらをクリック |
 |